進藤 陽子

進藤 陽子 YOKO SHINDO
パーソナルスタイリスト
骨格診断ファッションアナリスト
パーソナルカラーアナリスト

【PROFILE】
東京都出身。大手生命保険会社、総合商社等で役員秘書として10年以上のキャリアを積む。
しかし40代を迎えた頃「自分の本当にやりたいこと」を追求するために一念発起して退職。
その後、自分の直感を信じて子供のころから大好きだったファッションの世界へ転身することを決意。
ICBインターナショナルにてパーソナルスタイリストディプロマを取得。
長年の秘書経験を活かし、働く女性やビジネスマンを中心に様々なライフスタイルのお客様へのファッションコンサルティングを提供。

サロン名「Mariposa」はスペイン語で蝶。
お客様お一人お一人が装いを新たにすることで内面からも自分らしさを表現し、
そして蝶のように美しく自信を持って羽ばたいて下さるようにという思いをこめて活動中。

【SALON情報】
サロン名:Mariposa
所在地:東京都内
HP :https://personalstylist-mariposa.shopinfo.jp/
MAIL : yoko.mariposa@gmail.com

【MENU】
「 パーソナルスタイリング」
「骨格診断」
「パーソナルカラー診断」
「ショッピング同行」
「クローゼット診断」

〜受験者アンケート〜

骨格診断ファッションアナリスト検定の受験を決めたきっかけを教えて下さい。
ファッション関係の仕事をした経歴を持っておりませんので、
まずはお客様から信用して頂くために「認定」という肩書が必要だと思い受験しました。
ディプロマだけで活動するよりも信用度が高くなると思います。

検定受験にあたり、どのように勉強をされましたか。
またこれから受験をされる方にアドバイス等がありましたら是非教えて下さい。
実技については、友人知人をはじめ片っ端から診断させて頂き、
迷ったところや疑問点があれば補講などで先生方に直接お聞きしてアドバイスを頂きました。
実技はとにかく数をこなすしかないと思います。
筆記は理論が頭に入っていればなんとかなると思っていたので、テキストをひたすら読み返しました。

実際に受験をしてみていかがでしょうか。
実技は難しかったです。
1回目は不合格でしたが、1度受けたことで試験の雰囲気や緊張度などがわかったので
2回目で合格することができました。

骨格診断についてどのようなことを感じていらっしゃいますか。
まず私自身が骨格診断の理論をとても気に入っています。
おかげで自分に本当に似合うアイテムがわかったので、褒められる機会も増えました。
今までファッションに理論を取り入れたことがありませんでしたが、
とても理に適っていて誰にでも簡単に取り入れることができる内容ですので、
迷いがある方や悩みがある方にはとても良い解決法になると思います。

今後、お仕事にどのように活かしていきたいですか。
まだ仕事を始めたばかりですので具体的な方向性は定まっていませんが、
メディアに出ているような一般的な着痩せ効果ではなく、
骨格診断の理論を利用した本当の着痩せ効果を広めていきたいと思っています。
そして本当に似合うファッションを沢山の方に知って頂けるような活動をしていきたいと思います。

認定アナリストになるメリットはどこにありますか?
認定アナリストになる1番のメリットは信用です。
自分がお客様の立場であれば認定されている方の診断を受けたいと思いますし、
ネットで検索された時にアナリスト一覧に名前が入っていれば
安心感を与えることができると思います。
また、自分自身の自信にも繋がると思っています。

 

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